社内で同じ年の22歳の女子社員がいた。

黒髪で目がクリっとした(美人系)清楚で大人しく

口数も少なく堅物な感じの女性だった。

浮いた話しも聞かず恋愛遍歴は全く不明で

周囲の目から処女だろうと噂していた。

ガードも固くブラチラ・パンチラすら一切なかった。

そんなある意味ミステリアスな彼女に恋をし

半年かけて交際を持ちかけ

ようやく熱意に負けたのか付き合い始めた。

そして

ついに肉体関係を結んだのが更に数ヶ月後だった。

その日は彼女の家に泊まり(独り暮らし)

夕食を食べてまったりした時

俺の方から歩みより彼女とキスを交わした。

そして服を脱がすと彼女の下着は上下共に薄いブルーで

ブラを外すと中から

大きくも小さくもない形の整ったおっぱいが露になった。

夢中で乳首に吸い付くと乳首が性感らしくパンティ越しに濡れてきてた。

そしてゆっくりパンティを脱がし股間を凝視すると

やや縦長で毛足の長い黒々した濃いめのマン毛が生え茂っていた。

彼女の全裸ヘアヌードに興奮し毛を掻き分けてマンコを舐めた。

マンコ横にあるホクロがそそる。

そしていよいよチンポを挿入するとスポッと根元迄入り

軽く喘ぎ自ら腰を振りだした。

何とあの清楚な彼女は処女じゃなかった。

既に俺以外のチンポが突き刺さっていた。

喘ぎ声は小さめだがかなりセックスは好きな様子だ。

しばらく彼女と付き合って別れたが

彼女とのセックスは忘れない。