夫は、私のおまんこ道具なんです。

M男の夫を性調教して楽しんでいるチョイワル妻ですw

私の2歳年下の夫は、

性生活では私の下部なんです。

私は夫のペニスとアナルを調教して、

完全にM奴隷に躾けました。

今では、膣用の張型やペニスバンドをつけて、

アナルを犯されるのを待つ変態夫になりました。

私達夫婦の馴れ初めは、

新人職員で草食系の優しい夫が大学を出たばかりで、

隣の部署に配属された時に、

私が目を付けて誑かしちゃったんです。

私は身長が150cmで超童顔、

体も華奢なロリ体型なんです。

色気では敵わないので、

可愛さを武器に男性を落としていました。

大学生でも中学生、相手がお望みなら

小学校高学年くらいにまで変身できました。

ロリコンの男性にはツインテールで、

そうでない男性には三つ編みで清純さを前面に出してアプローチしました。

これで8割方落ちました。

過去の彼氏は全員、私に可愛い仕草や可憐な振る舞いで

受身のセックスを求めていました。

だから私もそれに合わせていました。

可愛い服を着て、「アン、アアン」

なんて言うと、過去の彼氏達は「カワイイカワイイ」

とデレデレになりました。

セーラー服を着てロープで縛られて悪戯された事もありました。

でも、本来私はMではなくSなんです。

それでもド級のサディスティックな性癖なんです。

男性を羞恥責めで苛めて、

快感に喘ぐ姿が見たいのです。

だから草食系で優しい彼を見て、

結婚するならこの人しかいないと近付きました。

当時23歳の彼は三つ編みで清純な女の子を装った私が

25歳だと知るととても驚いていました。

少しずつ彼と仲良くなり、初夏の頃、

私のアパートへ連れ込むことに成功しました。

「え?あ、はい、あります。

女の子じゃないですけど」

残念ながら、彼は大学3年生の時に、

バイト先で30代後半の熟女OLに童貞を奪われていました。

でも、それで彼に被虐の素質があると思った私は、

彼の背後から股間を触りました。

ズボンを下げて、ムクムクと大きくなったペニスを扱きました。

彼のペニスは意外に大きく、私も興奮して彼を浴室に導き、

全身を泡立てて私の体で洗ってあげました。

ベッドに戻ると、

「せ、せ、清純な女子高生みたいな玲奈さんが、そ、そんなことするなんて」

そう言いながらもペニスをビクンビクンさせていました。

私は彼を四つん這いにさせて、左手でペニスを扱きながら、

右の中指にコンドームを被せて、唾を付けて彼のアナルにゆっくり挿入しました。

「な、何するんですかぁ」

彼の弱々しい声が私の嗜虐心を煽りました。

中指をスッポリ入れて、直腸の下側を刺激しました。

「アァン、ハァー」

彼が女の子のように喘ぎました。

これこそ私が男性に求めていたものでした。

私は、このまま彼を射精に導こうと、

ベッドにバスタオルを敷いて、彼のアナルを責め前立腺マッサージをしながら、

タマタマに触れるか触れないかのくすぐったい刺激を与えました。

すると、「ハァァー」

ペニスを扱くのを止めているのに、

色っぽい吐息と共にダラダラと精液が滴り落ちました。

すかさずペニスを扱くと、

今度はビュビュッと精液が飛び散りました。

暫く休んでから、

私は彼にアソコを開いてクンニをさせました。

彼の頭を押さえつけてクンニを指導しました。

私のヨガる姿に興奮した彼のペニスがまた大きくなったのを確認して、

彼のペニスにコンドームを被せて、

馬乗りで腰をグラインドさせました。

奥まで届く彼のペニスをたっぷり味わい、

彼を2回目の射精へ導きました。

この日私は逝けませんでしたが、

それでも過去最高のセックスだと感じました。

そこから私は、将来夫になる彼氏を徹底的に調教しました。

もともとマゾな性癖があったカレは、

アナル責めにも目覚め、お尻の穴にもおもちゃを挿入されたくて、

私をご主人様のように敬い、従順な下僕のようになりました。

「口を開けなさい」と命令すれば、

アソコを勃起させ、口を大きく開け、涎を垂らすと、

恍惚とした表情で私の涎をごっくんします。

毎日夫をどんな風に調教しよか考えるのが楽しくてしょうがありません。

でもそれはあくまでエッチ時だけで、

普段は、ノーマルな夫婦でーす。