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    童貞体験談

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    大学の入学祝いに

    2歳年上のお世話になった

    家庭教師に筆下ろししてもらいました。

    高校2年の冬から大学に合格するまで

    約1年面倒見てもらった女子大生で、

    よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので、

    特に興味は持っていなかった。

    先生は小柄で子猫か子リス系のような小動物系の感じで、

    俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w

    そんな先生と再会したのが

    入学式が終わって2週間くらい
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    俺の彼女は同じ年だけど、なにかとお姉様系だった。

    身長は二人とも165cm。中学3年生で今は同じクラス。


    千沙はクラスのまとめ役みたいな感じ。クールビューティーってやつ。でも必ずしも目立ちたがり屋ではない。そんな千沙におれは去年、告った。あまり期待してなかったOKをもらった。


    ある日、学校が早く終わり千沙の家に寄って帰る事になって一緒に帰った。いつも通り普通の会話で手も繋がない。千沙と並んで歩くとどうしても俺の立場が低くなる。なんでやろ・・・・


    んな事、考えながら話してたら千沙ん家まであっと言う間に着いた。家の中に入るといつもなら出迎えてくれる千沙のお母さんの姿がなかった。疑問に思った俺は聞いてみた。


    「今日、おばさんは??」

    「今日はお父さんもお母さんも帰り10時やねん」

    「そうなんや・・・俺、喉かわいたわ」

    「あっそうやな。お茶でええ?」

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    友達と大勢で夏に海へ行った。

    男だけかと思ったら、友人の一人が女子も誘って

    女子5人、男子7人で男が二人あぶれるかたちw

    漏れに女は回ってこないなと行く前から諦めていた。

    童貞で女子がいると緊張してしまう不貞腐れ気味w

    で俺は、

    ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、

    泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て、

    隣に座っていた。

    初対面だし、話し下手だし

    だけど頑張って話しをしてみると、割と会話のノリが良い。
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    高校の時、大学から教育実習生が来た。


    笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。個人的にど真ん中ストライクだったので初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。


    とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると、廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。


    私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんてことはしょっちゅう。その日も1・2時間目にかったるい授業があり、3時間目の休み時間から登校した。いつも通り教務課の先生のお小言を聞き流し教室に向かう。


    ドアを開けるとクラスメイトは誰もいなくて、先生がぽつんと座っている。突然の展開に驚いたのは言うまでも無い。

    【好きだった教育実習生と教室で二人きりに…最高の童貞喪失】の続きを読む

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    小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。

    (よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな)


    お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。


    ご飯を一緒に食べて、テレビゲームをして遊んでいたが、お姉ちゃんがお風呂に入りなさいと言うので自分の家から着替えをとってきた。


    何だか不自然な気がしたが、断るのも何なので言われるままに入ることにした。で、当たり前のようにお姉ちゃんも一緒に入ることに。


    やはり恥ずかしいので、前を隠しながら早く済ませようとしたが、お姉ちゃんが黙って後ろから俺の体を洗い始めた。

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