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    【外国人との体験談】

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    俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになる。

    以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていた事がある。

    これがなかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。

    体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛り上がり、女の色気を発散させていた。

    訳あって数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。

    お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなく、本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。

    俺とやっている時、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッた事さえあった。

    1番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好をしていた時、その服を着せたままやった事だ。

    まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。

    ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰に回して抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。
    【NZで知り合った45歳のイギリス人と愛人のような関係】の続きを読む

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    ただのエロ話って訳じゃないんだ。

    スペック。

    俺:24歳の男、非童貞、チビメガネ、現無職だけど来月からリーマン。

    黒:20歳の女、濃い目のカフェオレ、身長180あるかないかで学生らしい。

    数週間前、俺が暇に飽かしてしょぼい神社巡りをしてると、汚ねぇ神社で黒人女性を見つけた。

    観光客どころか地元住民すら滅多に来ないような神社なので、俺は大層びっくらこいた。

    黒さんは拝殿の前に突っ立ってぼけーっとしてた。

    その後ろで、俺は半分壊れてるプラ製ベンチに座ってぼけーっとしてた。

    本当は俺も参拝したかったんだけど、でけえ上に黒い人に若干びびってたので、黒さんがどっか行くまで時間を潰してたんだ。

    んでしばらく経ったら、黒さんが振り向いて境内の参道みたいなところを鳥居に向かって歩いてきた。

    こっちガン見してた。

    黒人っつったら中学ん時ALTできたマッチョなアメリカ人しか知らん俺は、細身で長身の黒人女性に心底びびった。
    【神社にいた黒人女性とセックスした話】の続きを読む

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    台湾から来た留学生と仲良くなり、時々一緒に飲みに行くようになった。

    雰囲気はローラチャンみたいな感じ。

    年齢は20になったばかり。

    私は、ほぼ2倍の年齢。

    以前「肩がこる」という話を聞いて、軽く肩のマッサージをしてやったところ、毎回肩~首のマッサージをねだられる程度のスキンシップができるようになっているが、それ以上の接触はなかった。

    その日はワインが飲める店に行き、普段より少し早めに飲み始め、かつ、彼女は普段より飲んでいた。

    いつものようにマッサージをねだられたので、

    「今日は気に入りそうなものを持ってきた」

    といってスライブを見せた。

    スライブは電動マッサージ機なのだが、コンセントから電源を供給するタイプである。

    「コンセントがないから使えないよ~忘れてた?」

    と、彼女に突っ込まれるが、これは想定内。

    彼女はカラオケも好きなので、

    「カラオケボックスならコンセントあるし」

    ということで、店を出た。

    彼女はかなり酔っていた。

    「マッサージチェアなんかもあるところがあるんだよ」

    と言ったら、

    「そこがいい」

    と言うので、ラブホへ(笑

    そもそも彼女にラブホという概念がなく、すんなりとパネルから

    「マッサージチェアつき」

    という部屋を選んで入る。
    【台湾人留学生が泥酔したので電マでイタズラした】の続きを読む

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    アメリカに留学してた時に、よく友達とクラブに行って飲んだり踊ったりしていました。
    クラブでは男に声をかけられるのは日常茶飯事で、タイプの男にナンパされたら、その男の部屋や自分の部屋やクラブのトイレでエッチしていました。
    ある日のこと、私は暇つぶしに一人でクラブで踊っていました。
    いつもの様にレケエダンサーみたいな腰を振るとパンツが見えちゃうくらいのミニスカートで踊っていると、急に誰かにお尻を触られて、そいつはあっという間にパンツの中に手を入れてきました。
    その時点で大きくてゴツイ手だなあ、と思ってドキドキと興奮していました。
    そのまま後ろを振り向かずにクリトリスをいじられながら踊って、ビンビンに感じていました。
    男は胸も触ってきて、私が喘ぎ始めるとパンツをずらされて太い指をマンコに突っ込み掻き回されました。
    今までに経験したことが無いほど感じて、指だけで半分イキ状態でした。
    その後で振り向いて、その時始めて相手が黒人だったことに気が付きました。
    私は黒人が苦手で白人としかヤッた事が無かったので一瞬戸惑ったけど、このまま最後までイキたかったのでクラブのトイレに二人で入りました。
    けれどトイレの個室は他のカップル達がオマンコの真っ最中で一つも空いてなくて、どうする?って聞こうとしたら、壁に押しつけられて激しいキスをされながら、大きくなったペニスを押し付けてきました。
    ちょうど私のお腹の辺りにペニスが当たって、尋常じゃない大きさにビックリしました。
    「巨根」って言葉がピッタリのものすごいデカチンでした。
    【【外人とのH体験】黒人の巨根にハマっちゃいました!】の続きを読む

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    ある日、深夜の仕事を終え、朝の5時ごろ歌舞伎町から駅に向かって歩いていると、肩をトントンと叩くので振り返ると黒人の女3人が立っていました。

    道でも聞かれると思っていると「I like you]なんていうじゃありませんか。

    英語が苦手な私でもこれぐらいはわかり、ずいぶんストレートだなと思い、「ノーマネー」と伝えるとどうやら売春目的ではないようだが遊びたいらしい。

    「ok]

    私は、白人女とはいたしたことがあるが黒人女は無いので、好奇心も手伝い大久保のホテルに向かった。

    3人のうち1人は帰った。

    黒人女2人は顔は不美人な部類にはいるが唇がボッテリと厚くなかなか楽しめそうだ。

    背は180センチの私と同じくらいだが、足の長さが私よりずっと長い。

    ピッタリとフィットしたブラックデニムを履いていてかっこよかった。

    ホテルに入り言葉も交わさずいきなり激しいキスをしてきた。

    吸引力がまともじゃない。
    【【ナンパエッチ体験】2人の黒人女】の続きを読む

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