僕が初めてオナニーを覚えたのは小学校5年の時でした。僕の姉の同級生の女の子から教えてもらったって感じです。姉は当時2つ上の中学2年でした。
姉の同級生のMさんは姉とは特別仲が良かった訳じゃないけど普通に友達って感じだった人でした。
僕が学校帰りにいつもの通学路で田舎の農道を歩いていたんですけど道路脇のススキの草の茂みの中から何か気配がしたので覗き込んだらMさんが座り込んでパンツを膝まで下ろしてアソコを指で擦っていたんです。
それで僕も驚いてしまい音を立ててしまいMさんに気付かれてしまいました。僕は無意識にチンチンが立ってしまったのを覚えています。当時は女性のオナニーなんて知らなかったし、男のオナニーの知識さえないお子ちゃまだったのでMさんが何をしていたのか不思議でした。
僕も不味い所を見てしまったなぁって実感しましたけどお互いに気が付いてしまったので「Mちゃん何してるの?」と聞いてみました。すると「痒くて我慢できないから掻いてたの、すぐ終わるから、待ってて。」と言うんですけど僕も知識が無くても無意識にエッチな事をしているんだと理解できました。
Mさんは早く終わらせようとアソコに人差し指を入れて激しくしていると我慢していた声が少し出て息を荒くして身体を震わせてイッタ様でした。
すると照れくさそうにしていました。
それでMさんは僕のチンチンが立っているのに気が付いて「あれオチンチン立ってるの?お姉ちゃんが早く小さくなる方法知ってるから、小さくなるようにしてあげるよ。」と言って僕にもズボンとパンツを膝下まで下げさせて僕のチンチンを手で触り始めました。
Mさんは自分の唾液を自分の手につけてオイル代わりにして僕のチンチンをてで擦ってくれたんです。それで始めてのオナニーを経験しました。
精通したかは覚えていないけど、すごく恥ずかしくてそれで気持ち良かった事を思い出します。「私も同じくらい気持ち良かったからお互いにこの事は内緒にしようね。」と言って帰りました。