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    【キャバ嬢体験談】

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    僕が高校生の頃、ある個人経営の飲食店でバイトをしてました。

    そこによく来るホステスの春菜さん。

    年齢24で、細身だけど結構おっぱいは大きめでEぐらいでした。

    春菜さんは、仕事→家帰る→寝る→バイト先の飲食店で食事→仕事の流れで大体店に来てました。

    仕事が休みの日でも、店に来て呑んで帰る事も何度もありました。

    僕も、人が足りない理由から週に5日前後シフトが入っていて、春菜さんとも常連さんって事でよく話したりしました。

    たまに閉店までいたりして、春菜さんは飲酒運転ながら家まで送ってくれた事もありました。

    とにかく気持ちのいい人で、職業柄か楽しい人でした。

    下ネタも軽く言うような事もありました。

    僕がバイト始めてから半年ぐらい経った頃、春菜さんが店に来て、カウンター越しに世間話をしてました。
    【アルバイト先で常連だった巨乳ホステスに筆下ろししてもらった】の続きを読む

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    僕は大学に入ると居酒屋でバイトを始めました。

    夜のバイトなので時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。

    さて、その居酒屋の周りにはスナックやキャバクラが多く、

    仕事を終えたお姉さん達がよく飲みに来ていました。

    M美さんもその1人でした。

    M美さんは居酒屋の店長と仲が良いのもあって、

    晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。

    店長とM美さんの会話は、最後にはいつもHな内容になるのがお決まりでした。

    店長はM美さんがとてもヤリマンだと言い、M美さんも自分でそう言っていました。

    M美さんは元ヤンキーという事もあってか、そういう所も隠さないサバサバした男っぽい人でした。
    【童貞卒業したくなったら私に言いなさいと言ったキャバ嬢のM美さん】の続きを読む

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    俺は21歳の大学生で、2人の姉がいる。

    父親は俺が小さい頃に他界し、母子家庭で育てられた。

    俺以外女なので家では肩身が狭く、母や姉に色々こき使われてた。

    まあ母や姉が働いて、俺を大学まで行かせてくれているのでしょうがないが…。

    これは、今から1年前に母親が病気になってしまい入院し、俺と姉達だけで生活していた時の話。

    まずは、俺と姉のスペック。

    ●俺のスペック。
    ・名前は、仮でダイ。
    ・顔は普通。(だと思う)
    ・体系175cmの痩せ形。
    ・チンコは、人並み外れたサイズ。唯一の特徴(笑)
    ※平常時で長さ20cm 太さ缶コーヒーぐらい。
    戦闘時で長さ28cm、太さ500mlのペットボトルより太いぐらい。経験人数は3人。
    【【近親相姦】自分にはキャバ嬢の姉が2人いる】の続きを読む

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    先週の休日、俺は会社から夏のボーナスも出たので朝からパチ屋に行った。

    その日は朝から調子良く、確変大当たりを重ね、あっという間にドル箱5箱。

    (ちなみに冬のソナタのパチンコ台)

    確変が終わって時計を見ると、午後13時を少し回っていた。

    お腹が空いて来たので、少し遅めの食事を取って休憩してた。

    20分後、食事休憩から帰って来ると、俺の隣の台に安めぐみに似た、巨乳で露出度の多い服を着たキャバ嬢系の女性が打ってた。

    この女性は常連客みたいで、良くパチ屋で見かけてた。

    俺は横目で女性の巨乳を視察しながら打ってたそんな時、女性の打っている台が激アツのSPリーチで大当たり。
    【パチンコ屋で俺の隣で打ってたキャバ嬢系の人妻】の続きを読む

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    元カノは21歳で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。

    雑誌の『大人の飲み方』みたいな特集で、店の紹介の時に看板として出られるくらいの容姿だ。

    もちろん俺レベルが通えるような店じゃないが、店のチーママとは古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。

    そこである時新人として紹介されたのが彼女だった。

    「ユカちゃんって言うの、可愛いでしょ」

    そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだなって思った。

    しばらくして、店のスタッフ皆でゴルフに行った時、たまたま彼女を送り迎えし、そこから何回かメールなどで客の愚痴を聞いたりしていたら、一緒に遊びに行くようになり、少しずつ仲良くなって付き合うようになった。

    何回か俺の部屋に来るようになって、付き合う前、彼女は俺に

    「私、子供が居るの。それでもいい?」

    って、言いづらそうに告白した。
    【高級クラブに勤めてる子持ちの彼女がチーフに口説かれて】の続きを読む

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