エッチな体験談(出会い系、レイプ、中出し、OL、人妻、処女、童貞等)毎日ジャンル別のヌケるH体験を配信中!!!



    【レズ体験談】

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    高校の頃の話。

    学校の帰り、電車で座るところが無く、混雑していたので私は電車のトイレに入って時間を過ごそうと思いました。

    テスト前でどうしても本を読む場所が欲しかったので・・・。

    しばらくすると女性の方が入ってきたので、出ようとすると

    「タバコを吸おうと思っただけだから、勉強してていいよ」

    と言ってくれたので、そのままトイレで勉強していました。

    でも、なんか嫌な間があったりするから、そのお姉さんと話したりしているうちに私の身体に触ってきました。

    「高校生?肌がこんなにツルツルだね・・・」

    と、私の太ももをずっと撫でたり胸をタッチしたり・・。

    私はだんだん怖くなってきたけど、彼女の話に頷いたりしていました。

    すると、突然キスしてきたのです。
    【帰宅ラッシュで大変だったから電車内のトイレでやり過ごそうとした】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    40代男のタク(仮名)です。

    三年前の話です。

    勤めていた会社が業務拡張のため広い事務所に引っ越したのを機会に、久々に1人暮しを始めました。

    バツイチで実家にいたのである程度のお金もあり、気ままなシングルライフを楽しんでいましたが、

    「遊びに行っていい?」

    と、取引先で桜井さん(仮名)から声をかけられました。

    彼女は人妻ですが、気の合う友達です。

    「西沢さんも行きたいって!来週の金曜日は?」

    西沢(仮名)さんは桜井さんのママ友です。一緒に何度か呑んだことがあります。

    実は桜井さんには内緒ですが、西沢さんと1回だけSEXしました。

    桜井さんが帰ってしまい、勢いでやっちゃいました。

    遊びにくることは、断る理由もないのでOKしました。
    【宅飲みで人妻2人をレズらせたら屈辱の結末】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    高1の頃のことです。

    あたしはとある私立の女子高の吹奏楽部に所属し、フルートを担当していました。

    あまり目立たない方で、クラスでは保健委員をしていました。

    市が主催する秋の演奏会に向けて連日練習を重ねていたある日、委員会で遅くなり、急いで部室に向かうとなぜかそこには絵美先輩お一人しかいませんでした。

    絵美先輩は2年生で落ち着きのある優しい先輩で、あたしの憧れの方です。

    同じフルートを担当していたので仲良くしていただいており、頼れる理想の先輩です。

    「あれ?絵美先輩お一人ですか?」

    と言うと

    「うん、コーチ(付属の大学生)の都合で今日は中止になったのよ」

    「そうなんですかぁ」

    ということは、部室には今二人だけだということです。
    【【女子高】吹奏楽部の先輩とのえっちな想い出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    私は、福祉の現場で働く23才(♀)です。

    同僚も23才女性。

    女性の患者を車椅子に乗せて姿勢を2人で正していると・・・見てしまったんです!

    彼女はしゃがんで腰を曲げた姿勢をとっており、私は直立したまま彼女の真正面で話をしたり、サポートしていました。

    ふと彼女に目をやると・・・制服(ポロシャツ風)のVネックの部分から真っ白な肌が!

    そこから身体の割にはふっくらした胸の谷間が!

    そして、ピンクのブラが!

    そう、私達の制服は胸元の襟がVネックにパックリ開いているため、皆Tシャツや下着の上からインナーを着けています。

    なんせ、パックリ開いている割にはボタンがないもので(笑)

    そのお陰で良い思いをさせてもらっていますが(笑)
    【【レズ】同僚と女子更衣室でエッチな行為】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

    葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

    母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

    その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

    葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。(俺が男の中では最年少)

    真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

    従兄弟達に

    「高校生はもう寝ろw」

    と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

    そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

    ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

    「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」
    【隣の部屋で妹と従姉がレズってる現場を目撃】の続きを読む

    このページのトップヘ