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    【女性オナニー体験談】

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    バイブをアソコに入れて、抜けないように下着で固定させ、さらにGパンを上から穿く。

    そしてバイブが抜けないよう、ガムテープでグルグル巻いて、ベルト通しの所には紐をグルグル巻きつけてGパンをしっかり固定する。

    コントローラーはもちろんズボンから出しとく。

    ここからがポイントで、正座状態で各足ずつ足首から太ももにかけてガムテープを両足に巻いて固定し、足が伸びないようにする。

    さらに、両足をガムテープで巻いて、足が開かないようにする。

    ちょっと試したい人はここで、電源入れてみて。

    悶えようにも足が固定されてあまり身悶えできないから。

    んで、さらに限界を求める人、超Mな人は両手首にタオル巻いて、ちょうど手錠をしたように固定するの。

    んで、紐で手が離れないようにしっかり結ぶ。
    【自分を拘束して強制バイブオナニーやったら止められずに失神した】の続きを読む

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    初めに、私は自分の唾や相手の唾に興奮したり、SMプレイが好きです。

    SMプレイは本格的と言いますか…罵ったりするようなハードなのは嫌いだし、バイブなどの玩具も好きではありません。

    私は中学生の時、2回オナニーした事がありました。

    1回目は中2の時で、私は学生時代に陸上部に所属しており、ハードルを主にやってました。

    夏休みに部活をするため学校に行くと誰も居なくて、スケジュールを確認すると、その日は部活がなかったのです。

    せっかく来たので、私は着替えを済ませてハードルを用意し、1人で少し練習しました。

    2時間くらい練習をした後に片付けを済ませ、部室で着替をするため体操服を脱ぐと、自分の汗の匂いに妙な興奮をしました。

    私は部室で裸になり、自分の胸を揉みました。

    私は興奮し、唾が胸に垂れた時に私は目覚めてしまったのかもしれません。
    【中学時代、陸上部の部室で裸になって自慰した時の話】の続きを読む

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    昔はこんな自分でも、人並みに好きな男とセクロス出来る日を夢見てオナってたが、もう引き返せないとこまで来てしまったので諦めた。

    会社のイケメン爽やかな先輩に恋してとち狂った挙句に告白してしまったが、当然の如く玉砕。

    彼女がいるとの事だった。

    その晩ヤケ酒煽りながら、先輩を妄想するのも最後と思いオナり納めしてたんだが、今日聞いたばかりの彼女と先輩とのセクロスを想像していたら異常なぐらい興奮してイキまくってしまった。

    悶々とした日々が続いて、結局耐えきれず先輩に再度告白した。

    今度は

    「彼女とセックスしてるとこ見せて下さい」

    って。

    当然思いっきり気持ち悪がられたが、リアル土下座までして頼み込み、もう2度と話しかけないとの約束でなんとか先輩の彼女とのハメ撮りビデオ(携帯の動画)を見せてもらった。

    それを見て本気で号泣しながらオナり狂った。

    大好きな先輩が、先輩のが他の女の子に入ってるのがゾクゾクするぐらい興奮した。

    今でもその時を超えるほど激しくイケた事はない。

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    女の子にもしたくて堪らない時期ってあると思います。

    (他の子に聞いてみた事ないけど多分)

    私の場合は高2の頃。

    20歳を過ぎた今でも、月に1日か2日はそうなるけど、その頃は月の半分がそんな感じでした。

    でもやり方が分からなかったのと、直接触るのが怖かったので下着の上から指で撫でたり押したりして、結局いけないまま疲れて寝ちゃってました。

    いけないままなので、学校から帰ってきてから1時間くらい床まで濡らしながら触り続けてた事もあったくらいです。

    ある日、好きだった部活の顧問の先生の夢を見て、ちょっとエッチぽい夢だったので朝から我慢できずに触り始めてしまいました。
    【授業中に初めてイッてからしばらくおかしくなった】の続きを読む

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    私はそこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。

    私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。

    その窓際にベッドを置き、いつもそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。

    つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。

    この事は最初から分かってましたが、お互いすりガラスだったため、さほど気にはしてませんでした。

    朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、今年の夏は暑かったので、ベッド横の窓は開け、レースのカーテンだけ閉めて出かけました。

    夜に帰宅して部屋に入ると、隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、そのまま全裸になってシャワーを浴び、シャワーから出て来てもしばらく全裸のまま寛いだりしていました。
    【お隣さんにオナニーを覗かれてた私のエッチ体験】の続きを読む

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