寝バック

まだあれは随分今よりも若い時だ。

将来の事や仕事の事や特に悩みのなかった、

いわゆる若くて無鉄砲な時代だった。

その日、バイト先の男友達と俺と俺の高校から知り合った女友達で

カラオケで飲んでいたのだ。

名前がないと表現しにくいのでその女友達を仮にマイコ(仮)としておこう。

バイト先の男友達はタイゾウ(仮)。

タイゾウはバイトで知り合った友達だったが、

マイコは地元は一緒だったが知り合ったのは

同じ高校へ偶然通うようになってからだ。

マイコの容姿は当時高校でもトップクラスとまではさすがに行かないが、

俺のが1つ年上でマイコが高校に入学してきた時には

「深田恭子にあの子似てない?」

などと男共と品定めしていたくらいそれなりに可愛い子だった。

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