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    泥酔


    泥酔した同僚のパンツをずらしてクンニ

    今週よく飲む職場の女友達(24)と飲みに行った。(仮名:美和)

    結構飲むやつなのだが、結構いいペースで飲んでる。

    モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。

    「残したらもったいないです」

    と2人でガパガパ飲んだ。

    「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったのでうちに泊めたんですよ」

    「へー、やっちゃったの?」

    「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」

    なんて会話しながら一次会終了。

    そしたら

    「カラオケ行きません?」

    とのお誘い。

    美和はいつもカラオケは嫌いと言ってたので

    2人で行った事はなかった。

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    中出し画像

    冬も迫る日に、おいらは飲みすぎてしまい繁華街をうろうろしていたらしい。

    記憶が無い。店を出て友人とじゃぁな~なんて言ってたのは覚えてる

    そして家の近くまで歩いて道を渡ろうとしたところまでは覚えてる。

    それ以降記憶が無い。まだ夜は長く五時過ぎから呑んでいたので

    記憶が無くなった時点ではまだ11時前だと思う。

    気がついた時は、温かい毛布に包まれていた。

    「あっ気がついた?」と女の声がする。

    君は誰?知らない人だった。

    髪を後ろで束ね紺色と白のストライプのパジャマを着ている。

    彼女はコーヒーを出してきて

    どうしてあなたがここに居るのか説明します。

    と言う。

    おいらはポカーン…彼女が言うのはこうだ。

    「あなたは、歩道をよろよろと出てきたの、そして私の車が通りかかったの
    気がつくのが遅くて、私避けたんだけど、サイドミラーがあなたの腕に当たった
    の、そんなにスピード出してなかったから、あなた倒れなかったけど…」

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    彼女といっしょにカラオケに行きました。

    漏れは下戸で全然飲めないんですが、彼女はうわばみ。

    食事とかカラオケとか行くと、彼女はいつもぐでんぐでんに酔って、

    俺はいつも酒は一滴も飲まず、彼女を介抱しつつ運転手になる。

    この日も、フリータイムで五時間ぐらいでしょうか、

    漏れはコーラ、彼女は酎ハイを飲みながらカラオケしてたら、

    案の定彼女だけがベロンベロンに泥酔状態に。

    彼女は酔っ払うとアッチの方が積極的になるし、

    漏れは漏れで、 彼女が半分眠ってるような状態だと普段より興奮するので、

    泥酔状態は、望むところなわけです。

    (変態ですね。すみません。)

    カラオケ後半になると漏れは、カラオケ後のことを考えて

    チムポ半立ち状態で彼女のオンステージを聞いていました。

    ところが、その日は酔っ払っても彼女は、

    空気を読まずに、 延々曲を入れ続けます。

    ようやく彼女が満足したころには、

    漏れのチムポは小一時間おあずけくらってたようなものでした。

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    当時付き合ってた彼とは、初めて付き合った彼で、

    3~4年ぐらい付き合ってたと思います。

    多少マンネリ化と他の男の人はどんなものなのか、気になっていた頃です。

    女子校を卒業して会社に就職し

    色々な男子とも接する機会が増えたせいもあるのですが、

    会社では結構チヤホヤされて天狗になってました。

    段々会社の人達と遊ぶ機会も増え、

    彼をほったらかしにする事が増えてきました。

    ある会社の飲み会でべろんべろんに酔っ払った為

    会社の男子

    (前に告白された事があるが彼がいたため断わっていたが結構好みだった)

    にアパートに送ってもらった。

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    結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。

    亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。

    先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。

    俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて

    式→披露宴→二次会って具合に参加していた。

    俺は亜矢子に「時間 大丈夫か?」と聞くと

    「今日は実家に泊まるので大丈夫!その代わり帰りは送って下さいね」

    とその日は機嫌が良かった。

    旦那はビールをコップに一杯でダウンするほどの下戸だ。

    そんな日ごろの憂さを晴らすかの如く亜矢子は良く飲んでいた。

    もちろん回りの出席者も亜矢子と久々の再会で喜んでいた事も手伝ったのだろう。

    で二次会も終わり帰ろうとした時、

    亜矢子がいない事に気付いた。

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